羨ましいとき

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今まで色んなことを羨ましい思ってた。

例えば、仕事をチャッチャとできる人

出世していく人

お金持ちの人

育ちの良い人

ミュージシャン(才能の塊に見えるから)

世の中のこと、全てにおいてかもしれない

でね、春にロンドン旅行に行ったのに、

大好きなミュージカルを観に行くのに、

念願の憧れのミュージシャンのライブに行けることになったのに、

何が足りなくてね……

他人からしたら、

アタシの行動力、

ロンドン旅行に行くこと、

この時期に休暇を取ること、

英語が話せなくてもなんとか行けちゃうこと

羨ましいと思うかもしれないのにね。

それは、自分の環境・才能において劣っているが、

他人にはそれがある

「無い」を前提としてといるのが原因

それから「妖怪・アタシ可哀想」を飼っていたから。

心屋氏のブログに

羨ましいと思う人達を見たときに

「あれは将来の自分の姿」だって書いてあって

そう思うようにトレーニングしてきた。

少しづつ「ある」に馴染めてきた。

ある意味、洗脳だなw

そしたら羨ましいと思うことが減った。

生きるのが楽になってきた。

さあ、これからもこんな自分と二人三脚で行こう( ̄∀ ̄)

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