ロンドン・ダンジョンの傾向と対策(笑)

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今年の2月、どうしてもみたいミュージカルがあってロンドンに行ったのですが

毎日観に行くので、遠出の観光が出来ません。

そのため、ロンドン・ダンジョンに行くことにしました。

前から気になっていたのですが、なにせ毎回一人旅。

ウィキペディアに書いてあるように

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/

ロンドンのブラックな歴史を再現したとこに一人でなんて、、、

行けませんでした。

マダム・タッソーで拷問的なブースがあるのを知らず

超絶ビビりながら、さりげなく外国人カップルの後ろにぴったりくっついて行ったアタシですから。

出来れば、はぐれないようにカップルの服の裾など掴みたかった、、、、(笑)

でも、心のブレーキを外すために行くことに決めました。

必死こいて読めない英語のHPでどんなところか調べ

友達に傾向と対策を相談しました。

結果、こんな内容になりました。

1 出川さん風に「ヤバイよ、ヤバイよ〜」

と言ってテンションを上げる。

2 何かが近づいてきたら

「Who are you ⁈ 」

「Don’t touch me !」 と叫ぶ

という超絶くだらない傾向と対策です(笑)

こんなんでビビらずに行けるかっつーの(笑)

アホだなー。

そんなこんなで当日を迎えました。

ほんっっとに、ほっんっっとにビビりました

ただの入り口からビビりました。

入ってすぐに水だったか、風だったかが

歩く場所にソレがピシャっと

アタシの顔を直撃しました。

(ビビりまくって何だか忘れちゃった)

ヒャッ!と叫んだら、子供に

「何にもないところで叫ぶなよー」って顔で振り向かれました(ノ_<)

総合的に判断すると、怖くありません。

全然〜

楽勝〜〜

ビビったのがアホみたい(笑)

なので傾向と対策の出番がありませんでした。

どんなところなのかは、皆さんに体験して欲しいので書きません(^ ^)

どうぞご堪能下さいませ♪( ´▽`)

しょっぱなの写真撮影で、シャイな自分から抜け出したくて

思いっきり「ウギャー!」とパフォーマンスしたところ

スタッフのお兄さんに「アメージング!」と褒めてもらいました。

彼はBBAのはっちゃけに呆れたのかもしれません。

が、ここは都合よく解釈します。

ロンドンは今 晴れ 20度 のようです。

次に行く日を楽しみにしています。

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